2021年7月9日

 

 

 

 

 

2019年4月 1日

 

2018年4月 1日

 

2017年5月31日 

 

2017年2月14日 

2017年1月1日 

2016年11月11日

 

 2016年10月23日

 

2016年10月15日

①2021年度は、中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業(厚生労働省委託)における派遣専門家を実施しています。

 

②「ふじのくに医療勤務環境改善支援センター」の

「医療労務管理アドバイザー」を(公益社団法人 静岡県病院協会 様)より委嘱されています。

静岡県中部県民生活センターでの労働相談件数 1,900件達成しました。

静岡県中部県民生活センターでの労働相談件数 1,500件達成しました。

静岡県中部県民生活センターでの労働相談件数 1,200件達成しました。

静岡労働基準協会開催の労務管理講習会で講師を務めました。

報酬料金体系を変更しました。

サイバー法人管理台帳ROBINSに確認者として登録いたしました。(左下にROBINSシール)経営労務診断サービスを行います。

「特定個人情報等の適正な取扱いに関する基本方針」を掲載しました。

圓山社会保険労務士事務所ホームページを開設いたしました。



当所のサポートメニュー


労働相談について、どこまでが無料で、どこからが有料ですか?


 初回の相談は、どんな内容でも現地にて無料で対応させていただきます。その時に簡単なアンケートをお願いするかもしれません。2回目以降についても現地対応とさせていただきますが、報酬については別途相談とさせていただきます。

尚、労働相談については、経営者の相談を対象にしていますので、労働者側の相談は官公庁等で無料相談窓口がありますので、ご利用下さい。

 


「3現主義」を重要視する、ということですが、どういうことですか?


 3現主義は、ご存知の通り、現場、現実、現物ですが、社会保険労務士の立場では、以下のように考えております。

 

現場:お客様の事業所・工場に足を運び、その場を確認します。

現実:お客様の事業所・工場で、何が起こっているか、目で見て事実を知ります。

現物:お客様の事業所・工場での経営方針、就業規則などのルール、会社風土等に触れます。

 

 以上のことから、社員との共通認識、人とのコミュニケーション状況から、会社課題の支援を行いたいと考えております。

 


35年の製造業経験を活かす、ということですが、どういうことですか?


 製造業会社で35年間勤務して参りました。製造現場での資産設備を見る

ことも好きでしたし、海外販売子会社での経験もあります。企業における経営情報処理部門での経験も長かったことから、会社組織における課題進め方、プロジェクト推進も経験豊富でございます。こうした経験は、お客様の課題解決に、きっとお役に立てると信じております。